赤ちゃんのミルク作りに便利なウォーターサーバー!

こんにちは~

ワンオクのチケットが全滅で、何を楽しみに生きればいいのかわからないざわちんです。

 

今回も、前回に引き続き「赤ちゃん目線に立ったウォーターサーバー」について調査していきたいと思います!

 

赤ちゃんがいるご家庭にとってウォーターサーバーはまさに必要不可欠。お腹が減ったと泣く我が子に、いかに素早くミルクを作り与えられるか。なんですね!

まずお湯を沸かしてミルクを溶かし、さらに湯冷まし(一度沸騰させたお湯を冷ましたもの)を加え、人肌くらいまで冷ましてやっと完成。

 

・・いやいや。ミルクを作る間の我が子はギャン泣き。母の産後の体はあちこち悲鳴をあげ、さらには寝不足、精神状態は不安定。

そしてこの調乳タイムを2時間おきに行う。本当に死活問題なんです、コレ。(ざわちんは一応経験者なので言い切ります。ホント辛)

では、ウォーターサーバーを使ってミルクを作るとどの位の時短になるのでしょうか?

通常の場合と、ウォーターサーバーの場合それぞれの大まかな工程を見てみましょう!

ポットから作る場合 ①お湯を沸騰させる ②粉ミルクを沸騰させたお湯で溶かす ③湯冷ましを入れる ④人肌(40℃位)になるまで流水などで哺乳瓶を冷やす
ウォーターサーバーから作る場合 ①粉ミルクをウォーターサーバーの温水で溶かす ②冷水を入れて温度を調節する ③人肌位になったら完成!

(※調乳方法は省略していますのできちんと調べたい方は後ほどお調べください)

ご覧の通り、ウォーターサーバーで作ると工程が一つ少なくて済みます。しかも、

お湯をいちいち沸騰させなくて良い・湯冷ましを作り置きしなくて良い

この2つがないことは、結構・・いやかなり手間が省けて時短になるに違いありません!

ウォーターサーバーの温水の温度は、どこのメーカーも約80~90℃くらい。

粉ミルクにどうしても混ざっている雑菌を殺菌するという意味で70℃以上のお湯で作らなければならないとされているので、ウォーターサーバーの温水はクリアですね!

湯冷ましというのは、煮沸した水道水を冷やしたものです。水道水に含まれている雑菌や塩素などを取り除くために、一度煮沸させた水道水を冷やして使うのですが、作り置きしておかなくてはならないので意外と大変です。

ウォーターサーバーの冷水であれば、いちいち湯冷ましを作る手間がありません!雑菌はもちろん塩素もしっかりと取り除かれているので安心して使うことができます。

■ウォーターサーバーの水でミルクを作る際のポイント

ウォーターサーバーの水でミルクを作る際に気を付けたいポイントをご紹介します。

①お湯の割合

ポットのお湯と湯冷ましでミルクを作る場合とウォーターサーバーの水で作る場合のお湯の割合は、ウォーターサーバーの水で作る場合のお湯を気持ち多めにすると、うまく調整できると思います。ウォーターサーバーの水は、どうしても冷水になっている為いつもの割合だと少しぬるめになってしまうかと思いますのでお気を付け下さい。

②キレイで新鮮な水で作る

ウォーターサーバーの水は塩素が取り除かれている分、雑菌が繁殖しやすい環境にあります。また、ボトルタイプのウォーターサーバーは酸化しやすいので、一度開封したボトルは早めに使い切るようにした方が衛生的です。また、ウォーターサーバーの出水部分にも気を付けていただきたいです。下から覗いて見てみないと分かりにくいですが、出水部分は結構汚れています。せっかく赤ちゃんの為にとウォーターサーバーを使っているのに、それでは元も子もありません!毎回分解して掃除する必要はないと思いますが、拭くなどして清潔に保つことが大切です。

赤ちゃんに良いものを与えてあげたい、赤ちゃんとの時間を大切にしたい。赤ちゃんの事を最優先に考えることは、どのお父さんお母さんも同じだと思います。ウォーターサーバーが少しでも、そのお手伝いをできれば健康的でストレスフリーな生活になると思っています。

みんながハッピーになれればいいな~!

と、今回はここまで!

マスターオブウォーターへの道はまだまだ続くのであ~る・・(´ω`)

 

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